5年生は9月から「速さに関する問題」を断続的に学習しています。
本格的に「旅人算」の演習が始まったこの16タームは勉強に苦労した人も多かったんじゃないかな。
「速さに関する問題」でみんながつまずきやすいのは、その問題に合わせて単位を修正しながら解くこと。
たとえば次のような問題だ。
カテゴリーアーカイブ: そのほか
チャンネルアイル59号
カテゴリー: そのほかそれでもIwill be…(56)
カテゴリー: そのほか5年生で敬語を学習しています。
ふだんの生活でも、ちゃんと敬語を使って欲しいなあ、と思う場面もないではないですが、難しいのは日常における言葉遣いとイメージの落差がある言葉。
たとえば、「あげる」という謙譲語もそのひとつでしょう。
それでもI will be…(55)
カテゴリー: そのほか■冬期講習のご案内は
冬期講習についてのお問い合わせが増えてまいりました。
内部生の方につきましては、11月第1週のクラスミーティングにてご案内します。
また、3年生の無料オープンスクールや、4年生の中学入試スタート講座、そのほか外部クラスのご案内は、11月7日よりホームページにアップの予定です。
外部からのお申し込みは、11月9日(月)からとなっておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
それでもIwill be…(54)
カテゴリー: そのほかそれでもIwill be…(53)
カテゴリー: そのほか受身
自発
尊敬
可能
これは、助動詞「れる・られる」の4つの意味だね。
たとえば、「先生が話される」(尊敬)、「先生に怒られた」(受身)など。
チャンネルアイル57号
カテゴリー: そのほか■テストの活用法(6年生)
6年生もこの時期になると、実力テストや外部模擬試験などの結果が非常に気になるところですね。
点数や順位、合格可能性にばかり目が行ってしまいます。
保護者の方も、ついその結果に一喜一憂しがちなのではないでしょうか。
それでもIwill be…(52)
カテゴリー: そのほか「ぼくはこう思うんですけど、どうしてダメなんですか?」
国語の指導をしていると、どうしても正解に納得がいかない子に出くわす。
これは、よく考えているからこそで、好ましい傾向だ。
ただ、入試というのは、あくまでも客観的な基準に基づいて正解が導き出される。
それでもIwill be…(51)
カテゴリー: そのほか「覚えておこう。時計がつくる角度」
6年生は後期の授業に入って、入試問題の演習に取り組むことが多くなりました。
これまで学習してきた解き方を頭の中から取り出す作業にみんな苦労してるんじゃないかな。